慰安婦問題で歪曲報道した「朝日新聞」と協力した「挺対協」事実を隠蔽する「韓国政府」を許すことは出来ません。告発するためこのWebを作りました。  

 2014年9月11日に慰安婦問題の「吉田証言」と福島第一原発事故の「吉田調書」の誤報を認め、朝日新聞の木村伊量社長らが会見して謝罪しました。関係者の責任問題を問われ、木村社長がこう答えます。

「慰安婦報道の問題は長い時間が経過した過去の事案について、関係者の責任をどう問うのかかなり難しい側面があると私は認識している。(中略)私個人としては具体的責任をさかのぼって処罰するのは難しい問題と考えている」

 日本の「長い時間が経過した過去の事案」について、捏造記事をもって追及し続けてきたのは朝日新聞でしょう。朝日新聞が責任をもって世界に対し事実を配信する事こそ真の謝罪だと考えます。社長が辞めて済む問題ではありません。

事実を伝えるという新聞社の使命を果たしてください。

出来るだけ多くの方に見ていただきたいのでリンクは自由にお貼りください。

ネット上で紹介してくださるとうれしいです


2018・11・17  web公開開始

2018・11・24 「情報戦の始まり」を加筆しまた。「実際の経緯」に東亜日報の報道数の表を載せました。

2018・12・03  頂いた、ご感想を公開させていただきました。

2018・12・15  別館の韓国の歴史やっとできた。

2018・12・20  別館全体修正、南京はいるだろうね。

2018・12・25 「実際の経過」を加筆

2019・7・2  「戦後の朝日新聞」を追加

2019・7・7  全体リニューアル、メインページ統合、加筆しました。

2019・7・10 「自虐史観洗脳」に加筆しました。ほぼ完成です

2020・1・20 「公開質問」で全ての内容を要約出来ました。